※これはセールスコピーの練習で全ては架空のお話しです。
もし、いつも自分にきびしく当たってしまうのであれば、きっとあなたはとても真面目で、今の自分を変えようと、いま何かに取り組んでいることでしょう。
でも
といったことはないでしょうか?
やる気はあるし、行動もしているけど、長続きしない。
そんな自分にいつも嫌気が差してしまう。
いっそのこと、何もせずにこのまま時が過ぎるのを受け入れられればいいのに、なぜかそのようには思えない。
いったいどうしたらいいのか?
真面目なあなたも50代で人生の後半を迎え、日々の生活の中での努力も報われない。
でも、より良い人生を歩みたいという気持ちは諦めたくない。
そんな気持ちのあなたへの一助となれば幸いです。
実際に行動に移すことのできる人はわずか5人に1人
今は思い通りには行っていないかもしれないけど、あなたは実際に行動に移すことができている。
そうなりたいと願って実際に行動に移すことができるのはわずか5人に1人。
あなたは

5人の中から選ばれた1人なんです!
とても素晴らしいことですし、自分を卑下する必要なんかありません。
もっと自分に自信を持っていいんです。
どんなことでも続けるのが大変なんだけど、じっとしているのではなく、すでに行動を起こしたこと自体が、それはもう凄いこと。
人間って本来、今いる居心地の良い場所にいたい生き物で、現状を変えようとしないのはとても自然なこと。
でもあなたは、今の自分を変えようと行動した。



決して怠け者なんかじゃありません
行動に移す目標を小さくしてみる
そんなあなたのように行動力はあるけど、なかなか続けられない人にオススメなのが、
行動する目標を限りなく小さくしてみるという方法。
人には現状を変えたくない、心理的な安心領域の「コンフォートゾーン」にいたいという習性があります。
そこで、自分を変えるために行動する目標を、コンフォートゾーンにいるのと変わらないくらいまで小さくしてみる。
心理的な不安を軽減しつつ、実際には自分を変えるための行動を取るというもの。
どのくらい小さくするか?
それは
「毎日無理なく続けられる」小ささ。
大切なのは、毎日続けることで、決して背伸びして目標を大きくしないこと。
毎日続けていて、もしその行動が物足りなく感じたのであれば、その時に初めて目標を大きくすればいい。
繰り返すが、大切なのは毎日続けること。
習慣が身につく
毎日続けるとどうなるか?
毎日続けることで
そして、それは生活の一部そのものとなり、毎朝歯をみがくのと同じように当たり前のこととなる。
結果として、心理的に苦痛のない、日課としての習慣が身につく。
ものごとを続けるのが、向いている人VS向いていない人
こんな人には向いていない:
こんな人には向いている:
今この瞬間だけの限定
もし今の自分に本気で「さよなら」をしたいのであれば



「思い立ったが吉」
あなたの人生の寿命は、今この瞬間からどんどん短くなっています。
躊躇しているヒマはありません。
いますぐ、紙とペンを持って(またはパソコンやスマホの画面で)
やるかやらないかは、今この瞬間に決めてください。
今この瞬間に決めると特典として
残念ですが、時間の経過とともにやる気の熱は冷め、気づけば何事もなかったかのように時は過ぎ、そしてあなたは人生の幕を下ろすことになります。
人生はたった一度で、二度はないんです。
人生の最後に後悔する人が口にする言葉は
「あのとき◯◯をやっておけばよかった」
あなたは後悔する人生と、自分の意思に従って生きる人生でしたら、どちらの生き方をしてみたいですか?
追伸
今のこの瞬間に、自分を変えるための行動をするか否かを決めてください。
今のこの瞬間に決めないと、
あなたが自分を変えたい、変わりたいという願望の熱は冷め、そもそもそんな考えさえなかったかのように時は過ぎ
人生の幕を閉じる最後に「あのとき◯◯をやっておけばよかった」となる
決めるなら→ココをクリック
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